中学受験日記→コロナ闘病記

息子の中学受験日記改めコロナ闘病記になります

新型コロナ 後遺症について

おはようございます。
本日は自宅療養した時のことではなく、現在の私の状況をお伝えしたいと思います。

8月にコロナにかかり大変な思いをしましたが、無事に回復し、以前と変わらず(むしろ前以上に)仕事をしております。

仕事復帰後もしばらくは時折起きる胸の痛みと味覚や嗅覚が効かない症状が残っておりましたが、徐々に改善しておりました。

約5ヶ月経った今はどうかというと、一時は収まっていた後遺症が形を変えてひどくなってきております。

症状としては、嗅覚の異常、脱毛、胸の痛み、身体のだるさ、動悸といったところでしょうか。。

11月中旬頃から仕事が忙しく、睡眠時間もあまり確保できていなかったのですがその頃から徐々にひどくなり始めました。

嗅覚異常については、柑橘系に違和感があるところから始まり、最近はカルピスやビール、日本酒など色んなものが、なんとも言えない嫌な臭いに変わりました。

脱毛もひどく、お風呂に髪が詰まって毎日のように捨てています。

特に最近心配なのは動悸です。それ以外の症状については、急を要するものではないと思ったので病院へ行かず様子を見ていたのですが、この数日、動悸がひどく、時折胸に痛みもあります。

それで急に心配になり、かかりつけ医へ相談したところ、総合病院への紹介状をもらいました。

1番心配している動悸については、コロナの後遺症とは切り離した方が良さそうで、睡眠不足から心臓へ負担がかかっているのではないか?とのことでした。

動悸に限らず、症状が強くなったのは仕事が忙しくなって、疲れが溜まった頃からです。
コロナの後遺症についてもやはり日々の生活によって、症状が強くなったり収まったりがあるのかもしれません。

来週は総合病院で診察してもらいますが、おそらく対処療法的なものになるんだろうと思います。

正常な嗅覚を取り戻すためにも生活改善、通院を頑張らなくては。。。

疲れで後遺症もひどくなるという経験談でした。皆様もお気をつけください。。。

新型コロナ 自宅療養者の苦しみ その⑦

こんばんは。新型コロナの闘病記その⑦です

本日は発症6日目の8/20について記載したいと思います。

ちなみに前日8/19の記事はこちらです。

ホテル療養せずに自宅療養を続ける決断をした日のことを記載しています。

 

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◇8/20

この日は妻の発熱が始まりました。

一番恐れていた事態ですね。夫婦、息子(中1)の3人ともが動けなくなり、娘(幼稚園児)の面倒をみるのが困難になる虞が出てきました。妻の症状悪化よりも先に私の体調が回復するように願うばかりです。

この頃私は次の記事にあるコロナの経過グラフをよく眺めてました。
このグラフによると5日目くらいが軽症で済むか、中等症以上に悪化するかの分かれ目になっており、まさにこの頃がそのタイミングでした。

 

news.yahoo.co.jp

軽症であればこのまま快方に向かうと自分に言い聞かせながら、一方でさらに悪化している体調に不安をおぼえてました。その場合、娘はどうなるんだ、食事は、洗濯は・・・。。。。

ちなみにこの頃、私は味覚やにおいもあまり機能しなくなってきており、食欲もほとんどなくなってました。ゼリーやポカリで生活するようになってましたね。。

また、役所から届くはずの食材も届かない。書類も届かない。電話もかからない。そんな状況に対して、もっともっと大変な人がいるから我慢しなくては。と思いながらも放置されているような気がしてなりませんでした。

また、この頃から夜になるのが怖い、漠然とした不安感に襲われるようになりました。死も意識するようになり、いよいよメンタルもやばい状況になりつつありました。

さらに、息子の咳が異常にひどくなり、(本人は全然大丈夫と言ってますが)その心配で寝れなくなりました。コロナは急変するということを耳にしていたので、一緒にいる息子の異変に気付かなくては、という気持ちがありました。

この日は妻も熱があるものの、まだ動ける程度だったので何とかなりました。

私は辛くて辛くて。。熱、咳、身体中の痛み、吐き気、味覚異常、嗅覚異常、漠然とした不安。症状をあげたらきりがないです。

身体中が痛むので近所に住む兄に大きな枕をかってきてもらって色々楽な格好を探ったりしながらなんとか時間が経つのをずっと待ってましたね。

前日よりこの日の方がきつかったんですが、まだ私のピークではなかったです。

それでは本日の記事はこれくらいにしておきます。

また更新しますので、よろしくお願いします。

新型コロナ 自宅療養者の苦しみ その⑥

◇8/19 その2
8/19(発症5日目)の続きを書きたいと思います。
ホテル療養できることが決まったものの、家族の感染、発症が発覚したため自宅療養を自ら選んだところまでを記載しておりました。

38度台の高熱が出た息子ですが、私とは対照的に元気です。熱もあるし咳もだんだんひどくなっているんですが、ゲームして私の両親が買ってきた寿司をパクパク食べてました。。。

ちなみに息子ですが、発熱や咳、喉の痛みがあったものの、本人曰く大したことなかった とのことでした。
息子くらいの症状であれば、病院行かずにそのまま生活している人も大勢いるんだろうと思います。それが感染を拡大するんでしょうね。

一方の私は少し良くなったかと思うとまたすぐひどくなり、食欲もほとんどない状況でした。胸の痛み、息苦しさ、身体中の痛み。。。
コロナの嫌なところが、一時的に良くなった気がするんですよね。解熱剤飲んだからとかではなく、峠を越えたんじゃないかって。でもその期待を裏切ってさらに高い峠がやってくるんです。新たな症状を連れてくるんですよね。。。

実はこの頃はまだまだ序の口でした。私の場合は峠はもう少し先だったんです。。。
この頃はもう限界だって思ってたんですけどね。。。

そういえば我が家には家族がもう1人(匹)おります。。庭で飼ってる柴犬なんですが、この子の世話も色々大変でした。

柴犬なのでお散歩大好きなんですが、私も妻もコロナ陽性なので外をうろつくわけにはいきません。
この頃は妻がみんなが寝静まった深夜に、家のすぐそばを数分散歩させるだけの日々でした。
ちなみに数日後、妻も症状悪化し、止むを得ず私の親に預かってもらうことになります。。

私がかかった8月中旬はちょうどデルタが猛威を奮ってた時期だったので医療機関も保健所も大変なことになっていたようです。
保健所からは毎日1回電話がかかってくるんですが、この頃は患者数がとんでもないことになってたので本当に大変だったと思います。
私も不安なことがあれば、保健所の方へ相談してましたが、生命に関わることなので、1つ1つの対応にものすごいプレッシャーがあったんだろうと想像されます。

あとはかかりつけの先生。
先生は入院するように何度も言ってくれました。救急車を呼べとまで言ってくれました。
心配して電話もかけてきてくれました。

本当に感謝です。。。

それでは今日はこのあたりにします。

ありがとうございました。

新型コロナ 自宅療養者の苦しみ その⑤

随分更新までに時間がかかりました。
申し訳ございません。
オミクロンが徐々に感染拡大していることや、続きはまだですか?との声もいただいておりますことから、少しずつでも更新していきたいと思います。
現在は後遺症に苦しめられておりまして、その辺りのことも今後このブログで公開したいと思っております。

8/19(発症5日目)のことを振り返ります。
記憶が薄れておりますので、当時のLINEやtwitter を見ながら記載いたします。

◇8/19
妻と息子が陽性となり、私が息子と、妻が娘(陰性)と生活することになりました。
この日は朝から私がホテルへ行く予定でした。
幸い、父親が車を貸してくれると言うので、その車を運転して1人で保健所へ行き、後日父親に回収してもらうことにしました。体調的にはギリギリ運転できる状態でしたね。

ところが、ホテルへ行く準備をしている最中、息子の発熱が発覚。正直、このまま無症状で終わることを期待していたので大きな落胆でした。また、これから始まるであろう、私の味わっている苦しみを息子が受けなければならないことが申し訳なく、可哀想でなりませんでした。

ここで私としては大きな決断が必要となりました。

家族を置いて自分がホテルに行くのか。それとも家族と共に残るのか。

私と同じ状態に妻と息子がなった場合、誰が娘の面倒を見れるのか。

ホテルに行かず、自宅療養していて本当に大丈夫なのか。。

頭の中で色んなことが駆けめぐりましたが、残る以外の選択肢は無いと判断しました。
今後、妻や息子の症状が悪化した際に、早く発症した私しか面倒をみれないとという結論でした。

ちなみに保健所へは家族全員でのホテル療養や妻や息子が症状悪化した際の受け入れ等を相談しましたが良い返事をいただけず断念しました。ホテルの空きがほとんどなく、奇跡的に空いた1室とのことでした。。。

私の両親からは何がなんでもホテルへ行くように何度も連絡が来ました。また陰性の娘を預かるとも言ってもらいました。
気持ちはありがたいですがどちらも答えはNOでした。

家族全員が無事に治癒したため良い判断だったと思いますが、あくまで結果論です。私が重症化して高熱の家族に余計な負担をかけることになった可能性も十分にあります。

本日はこのあたりにさせていただきます。次回も8/19の続きを記載したいと思います。

新型コロナ 自宅療養者の苦しみ その④

おはようございます。

新型コロナ体験談 その④になります。

本日は、発症4日目のことを書きたいと思います。

--経緯--
2021/8/15にコロナを発症し、約2週間の自宅療養を経験しました。
その間はとにかく不安で、メンタル的にもかなりやばかったんですが、コロナ経験者の方がアップしているブログや動画を見て随分勇気づけられました。
自分と同じような症状の方で完治された事を聞くと安心できるんですよね。

なので、私もその経験談をブログに記しております。コロナで闘っている方の一助になれば幸いです。

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以下過去記事です。

 

その① 発症~陽性確定までのこと

www.benkyou.site

 

その②陽性確定日(発症翌日)のこと

www.benkyou.site

 

その③発症3日目のこと

www.benkyou.site

 それでは8/18(発症4日目)のことを振り返ります。

◇8/18(水)

相変わらず身体の痛みがひどいです。トイレなどで少し動くとひどく息切れをし、汗も大量にかきます。2階から1階に移動すると、しばらくその場に倒れこんで休息しなければならない状態です。本当にきつかったです。

この日は妻、息子、娘の3人が濃厚接触者ということでPCR検査を受けに行きました。
息子とは発症直前に2リットルのペットボトル飲料を共用し、妻へは飲みかけのアイスコーヒーを飲んでもらった経緯がありましたので、やばいなあと思っていました。

ちなみに、この時大好きなアイスコーヒーがとても不味く感じ、妻に飲んでもらいました。これもコロナの影響だったのかもしれません。

PCR検査ですが、5歳の娘が泣きじゃくったとのこと。確かに鼻の奥へ棒を突っ込むのは大人でも嫌です。かわいそうなことをしました。。。

結果は前記事にも書きましたが、妻と息子(中学生)が陽性、娘(5歳)が陰性でした。ちなみに、この時にはまだ妻も息子も症状なしでした。

さてさて、すごく困ったことになりました。
5歳の娘を何とか守らなくてはなりませんが、妻も息子も陽性ですので、どうしようもありません。

結果、私と息子が同室、妻が極力娘と距離をとりながらリビングで生活することにしました。5歳児なのでお風呂や食事など色々手を貸してやる必要があります。
一緒に遊んで欲しい年ごろでもありますので、本当に困りました。。。
結果としては何日もの間、ipadを渡し、YouTubeで時間をつぶしてもらう他に手はありませんでした。

私の体調ですが、相変わらずきついです。咳止めも効かず胸の痛みがでてきました。保健所からもらった自宅療養マニュアルへ胸の痛みが出た場合は至急連絡を!と記載されていたため、連絡したところ、症状が悪化していることを理解いただけました。
色々保健所内でも検討いただき、夕方からホテル療養へ切り替えれることに。
ただ、そのためには50分後に自力で10km以上離れた保健所まで来てくれと。
車の運転ができる状況ではないし、5歳の娘を置いて妻に送ってもらうわけにもいかない、そもそも準備を考えると時間が足りない。ということで、ホテルへ行くのは翌日に変更しました。とはいえ、この時点で、妻や息子が今後症状出ないかも心配で、ホテル行きはまだ悩んでいました。。。

また長い長い夜が始まります。咳、熱、痛みで寝れない。夜になると咳がひどくなるので怖かったです。寝ている間に症状が悪化する恐怖もありました。その点、中学生の息子が同じ部屋にいてくれたのは正直心強かったです。(逆に私が息子の異変に気付いてやらなければならないという風に思っていました)

この頃から「重症化」を意識するようになりました。2割の人が重症化するとか、肥満体型の人は重症化しやすいとか色んな情報を聞いていたので本当に不安でした。(私は若干の肥満体型です。。。)

そんなこんなで発症4日目が終わりました。。。

 

 

 

新型コロナ 自宅療養者の苦しみ その③

新型コロナ体験談 その③になります。
8/16に新型コロナ陽性と診断され、自宅療養することに。翌日8/17のことを書きたいと思います。
◇8/17(火)

前日から背中や腰、膝の痛みが酷く、解熱鎮痛剤でごまかしながら自宅療養しております。熱は37℃台ですが、解熱鎮痛剤を飲んでいるので実際の体温は不明です。熱の怠さよりも身体の痛みをきっかけに薬を飲んでましたね。

この頃から身体の痛みがきつく、お風呂に何回も入ってました。何故か風呂に入ると痛みが緩和される気がしまして。ただ、風呂へ入ると出た時の疲労感が半端なかったです。この頃から少し動くだけで息切れをし、大量の汗をかくようになりました。

ちなみに酸素飽和度は身体を動かすと93や94になってました。ただしばらく安静にしていると97とか98に戻るんですよね。
保健所の方には、戻ればとりあえずは問題無しで引き続き経過観察をしてくださいと言われました。ただ、かかりつけ医に聞くと、若い人は身体が頑張るからすぐに酸素飽和度が上がる。上がったからといって安心とは言えないと言われました。
まあ、当然ですがお医者さんの言われたことを信じてビクビクしてました。。。

この頃から、近所に住む親や兄弟に色々支援をしてもらうようになりました。

妻も濃厚接触者となりましたので、外出はできません。なので、近所の親や兄弟を頼りました。
食材はもちろんですが、身体の痛みを緩和すべく、大きな枕や抱き枕を買ってきてもらい、背中や腰にあてて痛みを誤魔化してました。
意外に効果がありましたね。

あとこの日から味覚障害・嗅覚障害が発症しました。何を食べても味がせず悲しかったです。
痛み止めを飲んで落ち着いている時は食欲もあったのですが、味覚がなくなり食欲は無くなってしまいました。大好きなコーヒーも一切口にしなくなりました。

後々、この食欲低下が体力の低下に直結し、大変な事態に陥りました。
ほんと、食欲なくても無理矢理胃に流し込むのは大切だと思います。もちろん、胃痛や下痢が酷いなどときは別ですが。

そんなこんなで自宅療養2日目は過ごしました。ちなみにこの日はまだ同居家族に症状は出ておりませんでした。

その④に続く。。。

新型コロナ 自宅療養者の苦しみ その②

こんばんは。
新型コロナ体験談 その②です。
その①では陽性反応が出たところまで記しました。

〜その①〜
https://www.benkyou.site/entry/2021/09/01/081533

医師が戻って来て検査キットを見た途端、温厚な先生がビックリしてました。
そしてかけられた言葉が「良かったですね。検査して」でした。
ただ、私は「良かった」という気持ちは全くなく、ただただ不安でした。

その後、医師から当面の薬(解熱剤、咳止め、痰切り)を渡され、保健所からの連絡を待つように指示されました。

取り急ぎ、妻へだけ連絡し、自宅に入ることもできず、しばらく車の中で呆然としていました。

1時間経っても保健所から連絡が無かったため、前日に会った人と会社へお詫びの電話をし、保健所の指示を待つ旨を伝えました。

その後、しばらくして保健所からの連絡。
発症日が8/15(日)となり、その2日前である8/13(金)以降の接触者について細かく聞き取りがありました。

結果、普段はマスクをしており、家族以外と食事もしていないことから、濃厚接触者は同居家族のみとなりました。

両親と会って、饅頭くらいは食べたんですが、その程度では濃厚接触者にはならないとのことでした。(その後も両親は発症することもなく無事でした)

同居家族(妻、息子、娘)は濃厚接触者となり、2日後の8/18(水)にPCR検査をすることに決まりました。ただただ、家族には申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

前の記事にも書きましたが、息子とはペットボトル飲料を回し飲みし、妻には私の飲みかけのアイスコーヒーをシェアしてましたので、かなりの確率で陽性になるだろうと覚悟していました。

保健所からは、自宅療養になるのかホテルに行くのかを決めるのでしばらく待つように指示がありました。

ただ、すぐに決まらないとのことでしたので、やむを得ず、しばらく自宅で隔離をすることにしました。
2階の1室を私専用の部屋にし、そこで保健所からの連絡をただただ待ち続けました。
病院で解熱剤をもらったので、多少全身の痛みが和らぎ、少し眠ることができました。

夕方、保健所から電話があり、自宅療養が決定しました。また、酸素量を測る機械や自宅療養のマニュアルを送付する旨の伝達を受けました。

それから解熱剤で痛みと熱を抑えながら翌朝まで耐えました。解熱剤が効いている数時間だけ眠れたように記憶しています。。。

私の症状ですが、結論から言うと途中でどんどん変化していきました。
発症日から3日間くらいは、痛みと倦怠感が主な症状で、徐々に鼻水や喉の痛み、激しい咳と味覚障害・嗅覚障害・下痢が出てきました。その後、熱が下がり、身体の痛みが治った頃から、貧血のような症状になり、寝返りをうつのも厳しく、起き上がると全身から血の気が無くなり、吐き気に襲われるという最悪の状態になりました。
その後、吐き気をこらえながら、無理矢理身体を動かし、とにかくゼリーと果物を食べまくったら少しずつ、回復しました。。。

少し話が飛びましたが、発症日の翌日(陽性判明日)までの経緯は以上です。

今思えば、クリニックで陽性がわかり、薬をその場で受け取ることができたのが超ラッキーでした。

保健所等で陽性が判明すると、近所のクリニックにかかることもできなくなり、何らかの手段で市販薬を入手するしかありません。

保健所に聞くと、電話診療を受ければ2-3日後に薬を受け取る仕組みもあると言われました。ただ、私の場合、2-3日を薬無しで耐えることは厳しかったとおもいます。
自治体にもよると思いますが、症状がある陽性者には迅速な診察と薬の配布ができるような対策を打っていただきたいです。

それから、酸素量を測るパルスオキシメーターも当日(それも極力すぐに)に陽性者へ届ける仕組みが必要だと思います。

酸素量は自宅療養者の命綱です。命綱無しで何時間も耐えるのは本当に恐怖です。。。

それでは、今日はこれくらいにしておきます。

ありがとうございました。

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